スコットランドの文化と風景

2007年7月25日 (水)

スコットランドの風景

スペイサイド地域P1010035 P1010020 P1010034草原、民家、蒸留所、町の繰り返しかな。

P1010126 P1010100

8月1日よりウスケバでブログ更新いたします。 http://basara.usukeba.com/

2007年7月22日 (日)

スコットランドの風景

P1010042 P1010040 P1010199 スペイサイド・

左の写真で、茶色の所にヒースなどが咲き、夏にはピンク色になる。

2007年7月13日 (金)

スコティッシュ・ブレックファースト

02230493 02230494 02230495 前回は、朝食のバイキングタイプでしたが。今回は、朝食としてのオーダーです。

左から、薄くてカリカリのトースト、フレッシュジュース、ポリッジ、オートミールのお粥。 中、ニシンの燻製(Kipper)。 右、卵、ベーコン、ソーセージ、焼きトマト。写真、左と中か右を選ぶ。

朝からキッパーとビールが最高かな。(実は、ウイスキーを飲みながら食べました。じつに美味い。貴方も一度お試しあれ。)

2007年7月 7日 (土)

エディンバラ(スコットランド) 

01820777 01820779 01820778 01820785 01820877 01820874 ロイヤル・マイルに並んでいる、パブ ・ レストランの看板がユニークである。 

最後の写真は、ピープル・ストーリーで1591年の建物である。

追伸、 看板について、14世紀末リチャード2世の時代にさかのぼる。パブ(Public House)にたいし、旅人や巡礼者にも解りやすい看板を出すよう命じたのが始まりのようである。絵の入った看板が多いのは、字の読めない人も解るように。

2007年7月 3日 (火)

エディンバラ(スコットランド) 

エディンバラ城から、東へ約2キロの所に有るお菓子屋さん。 左は、1800年代の建物このような建物がずらりと並んでいる。 次の写真がHOME OF THE ORIGINAL EDINBURGH 。  FUDGE のお菓子屋さん。右2つがお菓子です。食後のティータイムによく出てきます。 Rum and Raisun, Caramer, Chocolate,など色々あり、とっても甘いです。  たぶん蜂蜜の塊にミルク、ナッツ、バターなどを混ぜたような感じです。

00060362 00060368 00060365 00060366

2007年6月30日 (土)

フィシュアンドチップス 

04030386_3 04030361_1 フィシュはスコットランドのほうが、大きく厚みがあって美味しかった。

2007年6月16日 (土)

スコットランドの朝食

016_19_1 P1010002_1 P1010003 P1010004SPEYSIDE P1010006 P1010007 P1010008     

フォト
無料ブログはココログ

オンライン状態

2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31