日本の蒸留所

2007年6月27日 (水)

白州蒸留所 3

01070112 01070027 01070030 ティスティングは、左上から白州12y、スモーク原酒12y、エステリ原酒12y, シェリー原酒12y

左下から、白州18y、スモーク原酒18y, エステリ原酒18y、シェリー原酒18y。それぞれ、よい特徴が出ていてこれ等により、白州10y, 12y, 18y, と素晴らしいウイスキーとして市場に出るのです。

写真、中、右は蒸留所内の展示室。  錬金術師が、中世に蒸留技術を駆使して不老長寿の水を作ろうとしていた。そこで、クア・ウァイティはブランデー、古代ケルト語でウイスゲ・ベーハー「生命の水」と呼ばれるようになり、ウイスキーへと進化していく事になる。

 

2007年6月26日 (火)

白州蒸留所 2

01070073 01070082 01070081 01070078 01070135 01070133 01070096 白州蒸留所、ポットスチル初留釜6基、再留釜6基

タイプ、ストレートヘッド3基、ランタンヘッド3基

加熱、 直火、スチームタイプ 写真をクリックすると、

写真の説明が有ります。

2007年6月25日 (月)

サントリー白州蒸留所 2006.6

01070045 01070065 01070066 01070063 01070059 01070062白州蒸留所の糖化槽(ステンレス)内部の写真と、醗酵槽は木桶である。スコットランドでは、オレゴンパイン(松科)が多い。白州は、違っています。見学された時聞いてください。次回は、ポットスチルと樽の写真を配信いたします。

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